新病院建設についての情報

全国市長会機関誌「市政」に掲載していただきました

 三豊市総合政策アドバイザーである城西大学経営学部の伊関友伸教授が、全国市長会の機関誌「市政」に連載されているコラム「アスクレピオスの杖を探して 地域医療再生への道」にて、当院の取り組みを紹介していただいています。

記事(2019年8月号)はこちら↓

http://www.toshikaikan.or.jp/shisei/2019/pdf/201908/2019_08_regionalmedi.pdf

講演会と市民ワークショップの開催について

 三豊市立新病院(仮称)の建設に向けた講演会と市民ワークショップを開催します。

 自治体病院の役割を改めて見直し、新しい病院について市民の皆さまと一緒に考え、意見交換や発表を行います。

 ワークショップに参加できる人数には限りがありますので、参加希望の方は下記へご連絡ください。

             記

 日 時 : 令和元年7月7日(日)10:00~12:00

 講演者・コーディネーター : 城西大学経営学部教授 伊関 友伸 氏 

 場 所 : みとよ未来創造館 3階ホール

 定 員 : 70名

 連絡先 : 三豊市立永康病院総務課 病院建設準備室 電話(0875)83-3001

 市民ワークショップ.pdf

新しい市立病院の建設に関する会議の開催について

(仮称)三豊市立新病院(以下、「新病院」という)の建設工事設計業務については、現在プロポーザル方式で委託者の選考を行っています。

 委託候補者による技術提案のプレゼンテーションと、審査委員による技術提案へのヒアリングを行う審査会を下記のとおり開催します。

 本審査会は、新病院に関する関係者の関心に応えるとともに、公平性・透明性を確保する観点から一般公開で行います。

      記

 日 時  : 令和元年5月25日(土)13:00~17:00

 場 所  : マリンウェーブ イベントホール

 参加費  : 無料

 注意事項 : 一般参加者は、会議の傍聴はできますが、会議中に質問や発言はできません。

 

(仮称)三豊市立新病院建設事業基本計画について

 (仮称)三豊市立新病院(以下、「新病院」という)建設事業基本計画書を掲載します。

 新病院は、地域に密着し住民の健康・福祉に貢献し、安心して医療を受けられる病院となることを基本理念としています。

 今後は、基本計画で定める基本方針に加え、ワークショップやタウンミーティングの開催を通して関係者の関心や要望を反映し、地域に親しまれる病院を目指します。

 

 (仮称)三豊市立新病院建設事業基本計画書.pdf

プロポーザル参加資格確認結果通知について

 (仮称)三豊市立新病院建設工事設計管理業務委託者選定に係るプロポーザル参加意向申出者について、一次審査の結果通知を本日(17日)発送しました。

 参加資格確認結果の通知を受けた方は、本ホームページにて配布資料及び、技術提案書提出に必要となる様式等をダウンロードしてください。

 なお、技術提案書に関する質問書の提出期限は平成31年4月23日(火)です。

 

三豊市立永康病院基本構想書.pdf

(仮称)三豊市立新病院建設事業基本計画書.pdf

ボーリングデータ.pdf

ECI方式参考資料.pdf

(様式5号)技術提案書.docx(様式5号)技術提案課題.xlsx

(様式6号)見積書.docx

(様式8号)技術提案に関する質問書.xlsx

 

【公告】(仮称)三豊市立新病院建設工事設計業務委託者選定に係る公募型プロポーザルの実施について

公告文.pdf(様式1号)参加意向申出書.docx(様式2号)設計事務所の実績書.xlsx(様式3号)主任技術者の実績書.xlsx

(仮称)三豊市立新病院建設工事設計業務委託者を公募型プロポーザル方式により選定するため次のとおり公告する。

 

平成31年4月8日

                          三豊市立永康病院

                          三豊市長 山下 昭史

 

 本市が市内詫間町詫間6784番地206他に建設する(仮称)三豊市立新病院建設工事の設計にあたっては、選定方法の公平性、透明性を図りながら、適正な予算の範疇でより優れた設計者を選定するため、公募型プロポーザル方式を採用する。

 本プロポーザルにおいては、地域住民の安心と安全、患者サービス、1次、2次救急医療機関としての機能の充実等、新病院建設に関わる提案を広く求め、この業務に最も適した設計者を選定することを目的とする。

 

 詳細については、添付ファイル「公告文」を参照。